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あなたの人生のサイエンス・フィクション
みなさんの好きなSF作品を教えていただけませんか?国内・海外や出版された時のジャンルなどは何でもかまいません。(涼宮ハルヒだってSFとして読む人もいますし) ちなみに自分がすきなのは有名どころばかりですが 「星を継ぐもの」ホーガン....
... http://www.exa5.jp/sfs_diary/200805.html#0520 V林田日記で気づきました 亡くなられたんですね…… 本棚を見たら「海王星市(ポセイドニア)から来た男」今日泊亜蘭(早川JA文庫)がありました。 昭和53年初版 定価は280円 246ページ 解説は横田順彌 ...
■ [ 購入 ] 今日泊亜蘭 (きょうどまり あらん)死去 「 日本 の SF 小説 の先駆者」「 日本 SF 界の最 長老 」だって。 不覚にもまったく知らなかった。 『悲恋の 詩人 ダウスン』( 南條竹則 ) 『ぼくが世の中に学んだこと』( 鎌田慧 )
SF作家 の 今日泊亜蘭 氏が12日に亡くなっていたそうで。97歳。 「光の塔」を30年ぶりに読んだのが すでに4年前 か。 「光の塔」が世に出たのが 1962年 / 昭和37年 のこと。このあと 東京オリンピック に向けて東京はどんどん変わっていったけど ...
■ [ closedbook ] 今日泊亜蘭 死去 亡くなったらしい……ショック。 日本で「電脳」という言葉を初めて使ったのはこの人。日本SF界の長老。 クラーク同様、いつまでも死なないイメージだったなあ。『我が月は緑』の続き出ないのかよう。
訃報:今日泊亜蘭さん97歳=作家(毎日jp) 今日泊亜蘭 さん97歳(きょうどまり・あらん< 本名 ・水島行衛=みずしま・ゆきえ> 作家 )12日、肺がんのため死去。 葬儀 は近親者で済ませた。 ...
... 『ポンコツタイムマシン騒動記』石川英輔/著 16.『学園魔女戦争』宮崎惇/著 17.『消えた町』光瀬龍/著 18.『怪獣大陸』今日泊亜蘭/著 19.『眠りの星のレア』瀬川昌男/著 20.『ポンコツロボット太平記』石川英輔/著 21.『続・時間砲計画』豊田有恒/著 ...
... 東雅夫編『伝奇ノ匣 岡本綺堂』学研M文庫 香山滋『ゴジラ』ちくま文庫 今日泊亜蘭『まぼろし綺譚』出版芸術社 皆川博子『皆川博子作品昇華2 幻妖編』白泉社 などを買う。 う~ん、ハイテンションのまま買ったためか、1万円を裕に超えているぞ。 ...
... 今日泊亜蘭の「光の塔」などのSF作品も収められています。カッパノベルズと同時期に出版されましたが、大変よく似た装丁になっています。まだ時々見ますので、妙にレアな巻はほうっておいて、楽しむのも一興です(笑)。
... 丘美丈二郎(おかみ・じょうじろう) 正木不如丘(まさき・ふじょきゅう) 今日泊亜蘭(きょうどまり・あらん) まずは丘美丈二郎ですが、東宝のSF映画を ... 今日泊亜蘭・・少し前からSFをお読みの方はご存知だと思います。最近復活の兆しが見え ...
... 付属として戦後初の本格的SF作品、今日泊亜蘭「光の塔」をあげておきます。べらんめえ口調で書かれた文章の面白い、本格的SF作品です。現在はハヤカワSF文庫で復刻されています。この作品もお好きな方には興味の尽きない作品です。 ...